
除草したら数日天日干しをして、水分を抜く!草と一緒にいた虫たちも大切ないのち…最後に優しくひとふり。ダンゴムシや小さな虫がポロリと落ちてくるのを見て、(私も虫も)小さな悲鳴をあげてからゴミ袋へ。
干すのに数日かかりますが、かさも減るので使用するゴミ袋も減っていいですね。草むしりをしながら生えてる雑草を調べてみると、意外と食べれたり、薬効があったりと新たな発見もできます。イヤイヤしてた草むしり、今は楽しみながらできるようになりました!虫もだんだん可愛くなってきたかな…



子ども食堂でワークショップや工作の手伝いをしました。子どもたちと関わる中で、一人ひとりの話を聞き、安心して参加できる雰囲気づくりを心がけました。身近な人とのつながりを大切にすることが、平和につながると感じました。
子どもたちが楽しそうに活動する姿を見て、誰もが安心して過ごせる環境の大切さを感じました。人とのつながりを大切にすることが、平和な地域づくりにつながると思いました。


時間が合うときはできるだけ温め直さなくていいように家族数人で一緒にお風呂に入ったり、次々順番に入るようにしています。
残り湯は洗濯機に使えなくなったので、翌朝庭木や花、ミニ家庭菜園にやるようにしています。
お風呂を沸かし直すことが減ったのでガス代節約にもなるし、家族と話す時間もできていいです。
洗濯機が風呂水利用できないタイプにかわってもったいないので、他に使い道があってよかったし、筋力や体力もつき一石二鳥三鳥?!です

図書館で、戦争や平和に関する絵本を借りてきました。
平和に関する棚が設けてあり、選びやすかったです。
6歳の子どもでも分かりやすいような絵と、文字が少ない絵本を借りてきました。
文字の少ない絵本を選びましたが、自分自身【?】と思い、ページを何度もめくり直し、【そういうことか!】と子どもだけでなく、大人の私でも考えさせられる内容の本でした。
子どもが【怖い】と言っていました。その後、好きな絵本を読みました。
少し早かったかな?とも思いましたが、戦争について家で学べる方法の1つとして絵本が取り組みやすいと思い、少しずつ伝えていこうと思いました。


リレーフォーライフは、がん患者や家族、支援者が一緒に歩いたり、イベントに参加したりして、がんと向き合う人々を支えるチャリティイベントです。去年に引き続き今年も参加しました。
ルミナリエバッグにメッセージを書いたり、ルミナリエセレモニーにも参加しました。
24時間リレーウォークでは、コープしが設立32周年にちなんで32周歩きました。
家族や周りにがんと戦っている人、亡くなった人がいます。一年に一度がんで亡くなった人を偲び、がんについて考えるきっかけになります。命の大切さを考えることにもなりました。


戦争展に行ってきました
原爆や数々の戦争は人間のしてしまっていることですが本当に悲惨で駄目です。事実を探し後世に伝えていこうと思います。小学6年生の子供は、学校の平和学習で、戦争展(平和を愛する会主催in大津市役所)の記事をまとめていました。



東日本大震災で被害かわあった宮城県の南三陸町をめぐりました。
たくさんの地元の方々の温かさに触れました。起こったことは仕方がないから、前を向いていこうと思っていふと言う言葉を聞いて、地元の方々の想いと教訓を自分たちの生活にも活かしていきたいと思いました。



リレー・フォー・ライフとは、がんに対する支援活動、リレーイベント、がんの悩み相談、プロジェクト未来、若手医師育成、ルミナリエ、がん検診受診率UPなどなどほかにも様々な取り組みがあります。誰でも参加できることとして、ルミナリエバッグにメッセージを書くことや、リレーイベントがあります。今回は、がんの撲滅、治療中の方や、そのご家族への応援と、亡くなられた方へ偲ぶ気持ちを込めてリレーウォークをしました。
がん〟という病気にならないための普段からの健康的な生活や、もしも〝がん〟になったときに治療を受けて命の大切さを感じることなど、改めて考えさせられました。


地域の図書館で、簡単に読めそうなイスラム教に関する本をかりて、読みました。
禁止事項が多いイメージがあったイスラム教ですが、その元になる考え方を知ることで、身近に感じることができるようになりました。次はヒンズー教など他の宗教についても学んでいくことで、多様な考え方や生活習慣を知っていきたいです。
