
子ども食堂でワークショップや工作の手伝いをしました。子どもたちと関わる中で、一人ひとりの話を聞き、安心して参加できる雰囲気づくりを心がけました。身近な人とのつながりを大切にすることが、平和につながると感じました。
子どもたちが楽しそうに活動する姿を見て、誰もが安心して過ごせる環境の大切さを感じました。人とのつながりを大切にすることが、平和な地域づくりにつながると思いました。


澱粉の入った麺の茹で汁は温かいし、油を吸着するのでお皿の油汚れ落としによいと知った。
パスタやうどんの茹で汁を取っておいて、食後にそれで食器の油汚れを落としてから洗った。
洗剤も流す水の量も少なく済むし、温かいので油汚れはよく落ちたのでこれからも続けたいと思う。

節約したい、食べものをムダにせず食べきりたい、家族の大事な食事を忙しくてもしっかり提供したい、と常日頃思っているので、宅配の自動登録商品を増やしました!
特に毎朝の朝食、お弁当に重宝しています!


卵の殻を乾燥させて砕き、家庭菜園の肥料にしました。卵の殻には有機物があり、肥料に良いと聞きました。
とっても簡単!今回のチャレンジをきっかけに調べてみると、卵の殻と酢を混ぜた液体のほうが良いとのことなので、次はそれにチャレンジしてみます!
ゴミも減るし一石二鳥の取り組みでした!
美味しい夏野菜が育ちますように。


6月1日は「世界牛乳の日」と聞きました!
そこで、検索して「愛してミルク?world milk day 6.1」(https://www.j-milk.jp/worldmilkday/)というウェブサイトを見てみると、わかりやすく、牛乳の日の由来や、牛乳の歴史・栄養のことが載っていました。動画やリーフレットから、牛乳の知識を増やしてみました!
サイトや動画、リーフレットが可愛くまとめられていて、楽しく勉強できました。あまり、牛乳を意識して摂ろうとはしていませんでしたが、健康のことを思って、継続して飲んでみようと思いました。
筋肉をつくるスイッチを入れるアミノ酸BCAAが大豆や卵のタンパク質より多いらしいですよ!
ほかにも、運動後に牛乳を飲むと熱中症リスクを下がる効果があるそうです!
私は「乳和食」が気になったので、試してみようと思います!
みなさんも、ウェブサイト見てみてください🥛



室内でいくつかの種類の野菜を育ててみました。
豆乳パックは、牛乳パックと違ってリサイクルができないので、豆乳パックに土を入れ育てました。
初めてのことでしたので、発芽した時はかなり嬉しかったです。
(バジル・しそ・春菊・チンゲン菜・コカブ・クレソン・パセリ・ネギ)
5歳の子供と一緒に野菜の収穫が楽しめました。
あまり日が入らない家ですので、日光が大事だと思いました。
そのため、照明器具を購入しましたが、あまりうまく育たず、電気代と器具代で赤字に終わりました。
野菜を育てる大変さと、生産者さんの苦労が分かりました。
同時に、大豆プロジェクトにも参加し大豆も育ててみましたがうまくいかず残念な結果になりました。



組合員有志8人が集まって、コープもりやま店のフリースペースで行いました。
お店で、コープの新鮮食材を購入し、みんなで調理して食べました。
夏にぴったりな、涼しそうなお料理ばかりです。
ガパオライス、水餃子、杏仁豆腐、ニンニクきゅうり漬
暑いときでも仲間と楽しくわいわい過ごし、つながりを感じた1日でした。
生協の活動で知り合った仲間に呼びかけて、県内のいろんな地域から集まったので、いろんな情報交換ができました。
コープのお店にフリースペースがあることを初めて知った人もいたので、
お店のフリースペースがもっと活用されたらいいなと思いました。


ネットで色々検索をしスイカの皮の硬い部分を取り除けば使える事を発見。すべて同じ料理では夫婦2人では多く感じたので中華風漬物ときんぴらにして食べました。
主人にきんぴらの方はスイカだと言われないとわからないと言われました。どちらも暑い夏には食べやすい美味しい一品となりました
お陰でゴミも一握りぐらいの少なさになりました


体調を崩して数日台所から離れていた母に代わり、中2息子が夕食を作ってくれました。
本日のディナーは‥‥
「枯れたブロッコリーと旬の野菜のスープ‥‥にしようと思った煮物」
です!
黄色くなったブロッコリー、白菜の外葉、絶対スジ入りの、なんだかわからない茎等々‥とにかく近所のおじちゃんに頂いたまま手が付けられず置いてしまった野菜、目についたものを全部入れて鶏ガラスープで煮込んでました。BGMに大音量でキューピー3分クッキングを流しながら。
嬉しくて胸が熱くなったものの、味や食感は期待できないだろうと思ったのですが、それがどうして美味しかった!!
やっぱり愛情が最大の調味料なんですね
野菜を大事に、作って下さった方を大事に、親を大事にしてくれた息子に感謝。
私も見習って料理を作りたいと思いました。

