
琵琶湖清掃ウォークに参加し、ゴミを拾いました。
知らない方とお話しでき、この清掃ウォークの魅力を感じました。大津の方と知り合いになり、私も遠くでも参加させていただきたいと思いました。


ノルディックウォーキングクラブの定例会で、びわ湖まで行き、芝生と砂浜で、ポールを置いて清掃活動を行いました。
思っていたよりゴミが少なかったので、素晴らしいことだと思いました。
思っていても、なかなか行動に移せなかったので、この度の、やってみよう!で、クラブ員に声を掛けることができたので、良いキッカケになりました。
これからも、定期的に継続して行うことになりました。



日本ハムの工場見学に行きました。
実際にクリーンルームで粉塵を飛ばして体験したり、作ってるところを見たり、試食したりしました。
衛生用の服を着てクリーンルームでクルクル回りながら粉塵を飛ばしたり、実際の動くところを見て子供も楽しそうでした。


食べている時に口の回りや手の汚れを拭いたティッシュを、洗う前の食器の汚れやフライパンの油を拭いてから捨てます。
調味料や油で汚れた水を、魚が住めるまで綺麗な水に戻すのに、何百リットルの水が必要だと聞きます。食器やフライパンの汚れを軽く拭いてから洗うことで、水も洗剤も節約できるので、とても環境に良いことだと思って何十年も実践しています。

ジョウロを用意しておき、米を研ぐ時(特に始めの濃い時)にジョウロに研ぎ汁を入れる。いっぱいになったらそれを庭の植木や花々にやる。
雨の降る日や真冬の雪が積もった日以外は毎日しています。雨の少ない時季は特に、植物も喜ぶし琵琶湖も大切にできるから一石二鳥です。

お絵かきの際、裏紙を使うようにした。紙を気にせず使えるし、ゴミにらする前に紙も有効利用できた。お絵かきした後は、紙ゴミとして、分別して捨てた。
子どもと一緒にお絵かきして、楽しむことができた。お絵かきだけでなく、折り紙のようにして折ったりもして遊んだ。


庭の選定葉や草花の残渣、また台所からでる果物の皮・野菜くずを堆肥にしています。
①葉や草花残渣を篭にストック
②土のう袋に入れて、ヌカ+水で初期発酵
③大きめのプランターに移し、野菜くずなどを投入して発酵促進
④二次発酵した堆肥を別のプランターで熟成
⑤更に熟成を進めて堆肥完成
⑥庭の花壇、野菜作り時の肥料に活用
添付画像①は、左から上記の①~⑤の順に並べています。 画像②は完熟堆肥です。
燃やせるゴミの排出量は、近くのご家庭より一番少ないと思っています。(廃棄物の削減)
出来た堆肥を肥料として有効活用。
(以前は園芸用に腐葉土を購入していましたが、全く買わなくなりました。)
庭の土が少しずつ改善(土らしく)されてきたと思っています。
堆肥作りの作業は楽ではありませんが、大きな負担とは感じず、むしろ習慣的に体を動かすことで健康につながると考えています。



ゴミを入れるポリ袋とトングを持って軍手をして、近所の神社まで歩きながらゴミをひろいました。いつもは家を出てから帰るまで30分ほどでしたが、今日は50分ほどかかりました。
大きい道路沿いや、コンビニの近くにゴミが多い印象でした。小学校の側を通る時は雑草が気になりました。ごみはお菓子の包装紙やタバコの吸い殻が多いです。少しでも地域にゴミが減ってきれいになってよかったと思います。自分の気持ちもスッキリしました。朝の散歩は適度な運動にもなりますのでおすすめです。休日の朝の散歩兼ゴミ拾いは続けて行きたいと思います。


除草したら数日天日干しをして、水分を抜く!草と一緒にいた虫たちも大切ないのち…最後に優しくひとふり。ダンゴムシや小さな虫がポロリと落ちてくるのを見て、(私も虫も)小さな悲鳴をあげてからゴミ袋へ。
干すのに数日かかりますが、かさも減るので使用するゴミ袋も減っていいですね。草むしりをしながら生えてる雑草を調べてみると、意外と食べれたり、薬効があったりと新たな発見もできます。イヤイヤしてた草むしり、今は楽しみながらできるようになりました!虫もだんだん可愛くなってきたかな…

