
食べている時に口の回りや手の汚れを拭いたティッシュを、洗う前の食器の汚れやフライパンの油を拭いてから捨てます。
調味料や油で汚れた水を、魚が住めるまで綺麗な水に戻すのに、何百リットルの水が必要だと聞きます。食器やフライパンの汚れを軽く拭いてから洗うことで、水も洗剤も節約できるので、とても環境に良いことだと思って何十年も実践しています。

ジョウロを用意しておき、米を研ぐ時(特に始めの濃い時)にジョウロに研ぎ汁を入れる。いっぱいになったらそれを庭の植木や花々にやる。
雨の降る日や真冬の雪が積もった日以外は毎日しています。雨の少ない時季は特に、植物も喜ぶし琵琶湖も大切にできるから一石二鳥です。

お絵かきの際、裏紙を使うようにした。紙を気にせず使えるし、ゴミにらする前に紙も有効利用できた。お絵かきした後は、紙ゴミとして、分別して捨てた。
子どもと一緒にお絵かきして、楽しむことができた。お絵かきだけでなく、折り紙のようにして折ったりもして遊んだ。


庭の選定葉や草花の残渣、また台所からでる果物の皮・野菜くずを堆肥にしています。
①葉や草花残渣を篭にストック
②土のう袋に入れて、ヌカ+水で初期発酵
③大きめのプランターに移し、野菜くずなどを投入して発酵促進
④二次発酵した堆肥を別のプランターで熟成
⑤更に熟成を進めて堆肥完成
⑥庭の花壇、野菜作り時の肥料に活用
添付画像①は、左から上記の①~⑤の順に並べています。 画像②は完熟堆肥です。
燃やせるゴミの排出量は、近くのご家庭より一番少ないと思っています。(廃棄物の削減)
出来た堆肥を肥料として有効活用。
(以前は園芸用に腐葉土を購入していましたが、全く買わなくなりました。)
庭の土が少しずつ改善(土らしく)されてきたと思っています。
堆肥作りの作業は楽ではありませんが、大きな負担とは感じず、むしろ習慣的に体を動かすことで健康につながると考えています。



ゴミを入れるポリ袋とトングを持って軍手をして、近所の神社まで歩きながらゴミをひろいました。いつもは家を出てから帰るまで30分ほどでしたが、今日は50分ほどかかりました。
大きい道路沿いや、コンビニの近くにゴミが多い印象でした。小学校の側を通る時は雑草が気になりました。ごみはお菓子の包装紙やタバコの吸い殻が多いです。少しでも地域にゴミが減ってきれいになってよかったと思います。自分の気持ちもスッキリしました。朝の散歩は適度な運動にもなりますのでおすすめです。休日の朝の散歩兼ゴミ拾いは続けて行きたいと思います。


除草したら数日天日干しをして、水分を抜く!草と一緒にいた虫たちも大切ないのち…最後に優しくひとふり。ダンゴムシや小さな虫がポロリと落ちてくるのを見て、(私も虫も)小さな悲鳴をあげてからゴミ袋へ。
干すのに数日かかりますが、かさも減るので使用するゴミ袋も減っていいですね。草むしりをしながら生えてる雑草を調べてみると、意外と食べれたり、薬効があったりと新たな発見もできます。イヤイヤしてた草むしり、今は楽しみながらできるようになりました!虫もだんだん可愛くなってきたかな…



子ども食堂でワークショップや工作の手伝いをしました。子どもたちと関わる中で、一人ひとりの話を聞き、安心して参加できる雰囲気づくりを心がけました。身近な人とのつながりを大切にすることが、平和につながると感じました。
子どもたちが楽しそうに活動する姿を見て、誰もが安心して過ごせる環境の大切さを感じました。人とのつながりを大切にすることが、平和な地域づくりにつながると思いました。


澱粉の入った麺の茹で汁は温かいし、油を吸着するのでお皿の油汚れ落としによいと知った。
パスタやうどんの茹で汁を取っておいて、食後にそれで食器の油汚れを落としてから洗った。
洗剤も流す水の量も少なく済むし、温かいので油汚れはよく落ちたのでこれからも続けたいと思う。

クリーニングの衣類に被されている袋のハンガーの開いてる部分を括りゴミ箱にセットしてリビングでのゴミ袋として再利用しています。
以前はリビングのゴミ箱用に100圴でゴミ袋を購入して使用していましたが、クリーニングに出したのがある時は返却された袋をゴミ箱にセットして使用しています。

