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地域委員会

組合員にいちばん近い委員会で、生協と組合員の橋渡しをします。

「地域委員会」は、組合員がメンバーとなり構成される委員会です。市や町を基本に地域に根差して設置されます。現在、24の委員会があり(2018年度)、年度初めにメンバーを募集して1年間の活動を行います。
生協(組合員活動委員会、エリア協議会)からの情報や、地域の状況、委員や組合員の“くらし”を元に話し合い(おしゃべり)をして、その中から出てきたやりたいこと(行事)を行います。

活動の一例(話し合いの中から生まれた取り組み)

米粉学習会

迎春試食会

沖島を知ろう

Let's go防災センター

知って食べて得する表示の見方

火をまなぶ、はじめての自然体験


組合員活動委員会とは

コープしがの事業と活動の発展を図るため、組合員活動を推進する会議です。理事とエリアから選出された組合員で構成され、総代会及び理事会方針にもとづき 組合員活動や組織運営に関する事項を話し合い、取り組みを進めます。

エリア協議会とは

理事会方針を地域で具体化する中間組織としてエリアごとに設置される協議会です。理事会と地域の組合員をつなぎ話し合う役割を果たします。理事と組合員委員、当該エリアのセンター長、地区事務局で構成されます。

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