冬の節電アイデア公開中! 皆さまから応募いただきましたアイデアを公開致します。ぜひご参考に!

  • 大賞

    我が家では窓と網戸の間にプラスチックダンボールを立てています。プラスチックダンボールは薄い白色のものなので、日差しの明るさは取り入れられ、冷気は防げるので、寒さ対策になっています。

    S.Yさん
  • 大賞

    窓が多いのでシートやプラダンを当てて断熱しています。吹き抜けなので、2階には必要なところまででついたてをして暖気が逃げないようにしています。

    M.Oさん
  • 大賞

    ストーブで調理をしています。お湯を沸かしたり、おでん、煮豆、魚の煮付けとよく煮えて美味しい。部屋も暖まりその上、節電。ストーブのお湯はお風呂に入れます。追い焚きしなくて済みます。

    S.Kさん
  • 大賞

    炊飯器でご飯を炊くときに野菜やお肉もお米の上に一緒に入れて蒸した。とても柔らかくなり、小さい子どもも食べやすかった。エコにもなるし、時短にもなる。

    T.Eさん
  • 大賞

    今年、補助金を利用して、居間を二重窓にしました。外からの冷気が入りにくいのと部屋からの熱が逃げにくいので、直ぐに暖かくなるし、ストーブはホームこたつを活用しています。夜も居間に1人になると、ストーブを消して、ホームこたつに入ります。部屋はそんなに寒くならないので、こたつだけで十分です。居間と台所との間に床までのカーテンをつけ、台所に居ない時は、閉めて、居間を暖かくします。日が陰る前にシャッター、カーテンを閉め、外からの冷気を入れず、部屋の暖かさを逃さないようにしてます。居間以外の窓には、プラスチックダンボールで夫が手作りでレールをつけ、二重窓にしてます。我が家は節電出来ていると思います。

    K.Mさん
  • 『湯たんぽ』優秀です!暑いお湯を入れた湯たんぽを膝の上に乗せておくだけで、身体中ポカポカ。まだあまり寒くない時期は、他の暖房器具を使わずに湯たんぽだけで十分に過ごせます。エアコンなどを使い始めた時期でも、湯たんぽ併用することで運転時間を減らせます。また、ドライブするときに、湯たんぽと膝掛けを膝に乗せておけば、暖房をさほど聞かさなくても十分に暖かく移動できます。毎年実行しています!

    U.Mさん
  • 寝る前や、外出する時、使っていない電気器具のプラグは抜いておく。

    N.Yさん
  • 冬は、やはりおでん等煮物が多くなり、鍋を火にかけておく時間が長くなります。そんな時、保温鍋を利用すると、最初と仕上げ位で、ほぼ保温鍋で仕上がります。黒豆もしかり、長時間煮込む料理には保温鍋がほったらかし&節電で、重宝しています。

    K.Tさん
  • お風呂の追い焚きをしなくてもいいように続けて入浴する。夜更かしをせずに、なるべく早く布団に入る。

    N.Rさん
  • お風呂の浴槽に蓋をして保温する。暖房を入れている時に洗濯物を干して、加湿器の代わりにする。

    I.Yさん
  • お風呂のお湯は追い焚きするのが一番電気代かかると聞いたので、できるだけ家族みんなが続けて入れる時間帯にお風呂を沸かし、ぬるくなった時は熱いお湯を足して温かくなるようにしています。

    K.Tさん
  • 冬場のみ、家の廊下にマットを敷いています。冷たい所を歩かないで済むだけで身体の冷え方が違うような気がします。衣服を着こむより身軽で、洗濯も頻繁でなくていいので快適に過ごせます。

    M.Aさん
  • お風呂は家族みんなでほぼ間をつくらず順次入っています。今のところ追い焚きせずになんとかやれています!

    K.Nさん
  • 腰にカイロを貼って、靴下は二重履き。超極暖を着れば最強。昼間は暖房なしで過ごせます。

    Y.Yさん
  • 温めた空気が逃げないように、階段の登り口にはカーテンをしたり、隙間に衝立をする。ドアは開けたらすぐ閉める。重ね着をして服にも空気の層を作る…などなどこまめにやっています。

    O.Rさん
  • 我が家ではお風呂を連続して入るようにしてお風呂の沸かし直しや保温時間がなくなるようにしています。単純なことですが、電気代の節約にもなりますし、はじめは寒い浴室や脱衣所も温かいままで維持でき、一石二鳥です!

    N.Yさん
  • エアコン使うと空気が乾燥して喉が痛くなるので使いたくない。でも寒い。なので私は膝掛けの大判サイズの物を巻きスカートのようにリメイクして1枚重ね着のようにして部屋で過ごすようにしています。

    A.Aさん
  • ホット専用のペットボトルにお湯を入れて湯たんぽ代わり。寝る時ぬくぬくです。

    C.Iさん
  • コンセントを元栓から抜いたり、便座シートを敷いて温めなくてもいいようにしています。

    M.Hさん
  • 赤ちゃんに使用していた湯たんぽをカーペットの電源を入れず、上に毛布をかけて使用しており、しっかり暖かいです。1日中保温し、冬場かなり節電でき、電気カーペットの切れ忘れもなく、皆が同じ場に集まるのもほのぼのします。

    T.Hさん
  • 暖房設定は低めにして、首、手首、足首の3点を温めること。ネックウォーマー、アームウォーマー、あったかソックスがあれば無敵です。

    A.Iさん
  • エアコンは使用していません。暖房器具はガスファンヒーターを使用。こたつテーブルでファンヒーターの暖かい温風をこたつの中に引き込むようにしています。なので足元も暖かく過ごせます。

    Y.Oさん
  • リビングはエアコン20度設定で省エネ稼働して暖をとりますが、これだけでは寒いです。就寝時だけでなく、リビングでも湯タンポを使っています。電子レンジタイプも売られていますが、それでは電子レンジを使うので、やかんで沸騰させたお湯を入れて湯タンポを使っています。こちらのタイプの方が長時間温かくて省エネです。

    K.Kさん
  • お風呂に入るタイミングを合わせて、追い焚きをできるだけしないように心がけています。

    M.Aさん
  • 旬の野菜を食べます。冬は白菜や大根など身体を温めてくれる野菜を豚汁やお鍋でいただきます。夏はトマトやキュウリやナスなどの身体を冷やしてくれる野菜をいただきます。ラジオ体操を真剣にすると身体が温まります。

    R.Kさん
  • 玄関先のライトをソーラーライトに替えました。雨の日は少し暗いですが、晴天の日の夜はとても明るく、満足しています。

    K.Nさん
  • 1人の時はエアコンをつけません。1人用の電気マットをつけて、厚着をしてしのいでいます。

    Y.Sさん
  • レッグウォーマーはもちろんですが、寒い日はニット帽、座るときはひざ掛けをしています。首巻きも暖かくていつも愛用しています。昼ごはんには鍋焼きうどんにすると温まります。

    S.Nさん
  • 朝はコーヒーを飲むのでやかんをIHの電気で沸かしています。やかんで温まった面にお手拭きタオルを少し置いておくだけでほっこり温まります。寒い朝は、台所で温かくしたタオルでほっこりしています。

    M.Iさん
  • 夜間の入浴は、脱衣室のみ電気を点灯します。照明に係る消費(LED)電力は30Wから10W程度に削減できました。それほど大きな効果ではありませんが、毎日の積み重ねの「チリ積」だと思っています。照明だけの節電ですが、浴室内の温度低下防止にも効果的だと思っています。ちなみに、浴室の照明をOFFしても脱衣室の明かりだけで入浴には全く影響ありません。

    T.Sさん
  • お風呂は入るちょっと前に沸かして、次々に時間をあけずに入るようにしています。

    K.Tさん
  • 外出の際は、出掛ける15分前に使用している暖房のスイッチを切るようにしています。

    M.Kさん
  • 昼間は足元だけが寒いので、机型のコタツで充分です。それに加えて手づくりのパッチワークキルトを掛け、二重して節電しています。

    M.Nさん
  • とにかく厚着重ね着。首、手首、足首、腹巻きを被う。ペット、湯たんぽと一緒に寝ます。

    T.Nさん
  • できるだけまとまって過ごすようにしています。我が家はキッチン、リビング、和室がまとまった構造で、みんなでおやつやボードゲームをしたり、テレビやお絵描きなど、それぞれで過ごしていることもあります。

    S.Mさん

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